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2014年1月18日土曜日

新スローガン決定\(^o^)/

新年最初の投稿になりました。(^^ゞ
今年もよろしくお願いします。m(__)m

1/11の名古屋同窓会の翌日、松坂屋美術館のスヌーピーと日本の匠展、蘭の館の見学が終了したら、予定の近鉄特急まで時間があったのでナゴドに行ってみた。('◇')ゞ

ネットで問い合わせ済だったので新ユニフォームがまだ無いことは知っていたけど、あのアホ社長とバカ監督を連想させるジョイナスの旗やステッカーがまだ飾られていた。「ジョイナスまだ外せへんのん」と思わず聞いてしまった。(^^ゞ

ということで、これでやっとジョイナスとおさらばできます。

2013年11月28日木曜日

ホークス決定(^_-)-☆

FA宣言してた中田賢一投手がホークス入りを決断したようです。残留にかすかな期待をしてたのですが、ホークスなら仕方ないですね。お母さんが北九州で一人住まいだそうですから。
タイガースやスワローズでなかったので、気持ちよく送り出せる気がします。

とはいえ私の応援ユニフォームは背番号20。来シーズンはホークスの中田ユニフォームとドラゴンズの平田ユニフォームを新調だな。

投球イニング数と奪三振数がほぼ一致する右の本格派で、試合中の最高球速を終盤8回に記録するなどスタミナ充分、ホークスファンにも満足してもらえる成績を残してくれると思います。落合監督に暴れ馬と評された投球スタイルは魅力満点です。オリックス戦の登板機会があったら、京セラドームに応援に行きたいと思います。
パリーグでもしっかり暴れて本領発揮してくれることを望みます。ガンバレ賢一\(^o^)/

2013年11月27日水曜日

俺たち妄想族('◇')ゞ

井端の退団から巨人入団、小笠原のFA宣言から中日入団を眺めてて沸き上がったじんくすの妄想です。

あくまでも妄想です。(^^ゞ

イバタ家の2013年5月14日の会話

  • 夫/アホ監督でゲーム出とっても優勝できる気がせんわ。今年で複数年契約終わるし、FA宣言しようか。
  • 妻/それじゃあ巧の慶応義塾幼稚舎のお入試に便利だから東京のチームにしてよ。私の両親も、あなたのご両親も東京の方が便利だし。
  • 夫/そんじゃ、そうしようか。
イバタ家 9月ごろの会話

  • 夫/やっぱりアホ監督じゃCSも危ういなぁ。アホ監督にこき使われて怪我してもつまらんから、来シーズンに備えて、具合の悪いところの治療しとこうか。アホ社長が治療費球団持ちにするだろうし。
  • 妻/もう東京の家、探し始めてるわよ。両親も孫が近所に引っ越してくるって大喜びだったわ。
イバタ家 10月ごろの会話

  • 夫/アホ監督の後任にオチアイさん戻ってくるかも。また、このチームで優勝争いできるかもしれんなぁ。
  • 妻/もう東京の家みつかったわよ。残るんなら、あなた名古屋で単身赴任よ。
  • 夫/ショートでは使ってくれんだろうから、やっぱ出るしかないな。


オチアイGMとイバタの事前交渉

  • オチ/おめぇ、今の状態だったら来年のレギュラーは無いよ。サードを森野やルナと争う気があるなら残ればいいし。
  • イバ/ショートは無しですか?
  • オチ/今の守備範囲だったら、弟で代用できるし、周平を使い続ける方が現実的だ。
  • イバ/FA宣言しても、今の治療の状態では高給が災いして声がかからない可能性があります。実はおっかぁが息子のお受験に備えて、東京に引っ越しを決めてしまってるんです。なんとか東京のチームに移籍できるような手はありませんか。
  • オチ/おっかぁを持ち出されたら手を貸さないわけにはいかねぇな。他チームから声がかかりやすくしてやっから、しばらく待ってろ。
オチアイGMの契約交渉

  • オチ/おめぇの今の評価はこんなもんだ。
  • イバ/なんぼなんでもこれでは税金が払えません( ;∀;)
  • オチ/この金額を不満で退団ということにしたら、FAするより声がかかりやすいだべ。
  • イバ/なるほど(@_@)
  • オチ/あくまでも交渉決裂なんだから、ニコニコしてインタビュー受けるな。
  • イバ/らじゃー

かくして、読売は坂本のコーチ役と阿部のガス抜き役を人的補償なしで手に入れることができた。ジャイアンツの攻撃時の井端の応援歌がどうなるのか、今から楽しみだったりする。まぁ鈴木孝政や彦野のように中京地区しかコーチの就職先がないヘボよりは、デニーや高代のようにどこでも通用するプロのコーチへの一歩を井端が踏み出したということで、来シーズンのドラ戦以外の活躍を期待して送り出したいと思う。
大幅減俸のFAという珍しい現象だったけど小笠原の入団が決まって、豪快なバッティングの復活とともにドラの若手のお手本としての活躍を期待したい。って、結局、読売と中日という表だってトレードしにくいチーム間での、新しいトレードのカタチだたのかなぁ。

2013年10月9日水曜日

10.8に送ったメール

坂井克彦元球団社長が、あまりにも無意味な抵抗を続行して辞職しないのにしびれを切らせて、中日新聞社に抗議メールを送ってしまいました。(^^ゞ

件名 ドラゴンズ主催試合の観客動員数の推移について
宛先 center@chunichi.co.jp           送信 2013/10/08 22:27

本文
観客動員の推移
上段は一試合当たりの平均動員数、下段は2009年を100とした時の推移

    2009 2010 2011  2012 2013
中日 31922 30460 29777 28896 27753
全体 25925 25626 24965 24734 25510

    2009  2010  2011  2012  2013
中日 100.00% 95.42% 93.28% 90.52% 86.94%
全体 100.00% 98.85% 96.30% 95.41% 98.40%

2011年の落合監督の解任にあたって、坂井克彦球団社長は観客動員数の低下は落
合監督の野球スタイルにあると力説され、その結果ジョイナス高木監督を実現し
ました。
しかし、2012年2013年にかけて、全体の動員数では回復傾向にあるにもかかわら
ず、中日の動員数は年間チケット購入者の水増しを入れても減少傾向が加速して
います。ひざに故障を持っていたルナとオールスター前に2年契約をしたり、ブ
ランコの慰留を真摯に実行しなかったり、戦力の憲伸の契約打ち切りなど、やる
ことなすことが中日球団の利益に反する行為を続ける坂井社長には、もはや球団
社長を続けることが最大のファンへの裏切り行為といえます。
中日新聞社の重役としてのプライドのかけらでも残っているのであれば、余計な
破壊工作や、スタンドプレーのFA慰留から手を引いて、一刻も早く球団社長職
を辞してくださいますようお願いいたします。

大阪市 (住所表記)
(氏名表記)


これを送って、次の朝にデイリーで谷繁監督・落合GMの記事を見つけたのだけど、坂井克彦氏がどうなるかの情報が得られなかったので、坂井元球団社長一派のガセ情報を疑ってたのだけど、辞任の記事をみつけてようやく安心しました。
10.9は新生ドラゴンズの創立記念日となりました。\(^o^)/

2013年10月6日日曜日

ジョイナスっていったい

観客動員の推移
上段は一試合当たりの平均動員数、下段は2009年を100とした時の推移

2009 2010 2011 2012 2013
中日 31922 30460 29777 28896 27753
全体 25925 25626 24965 24734 25510












2009 2010 2011 2012 2013
中日 100.00% 95.42% 93.28% 90.52% 86.94%
全体 100.00% 98.85% 96.30% 95.41% 98.40%

赤:全体
青:ドラゴンズ
上のグラフは2009年を基準とした時の、観客動員数の推移で、2011年の落合監督解任の理由とされたように2010年、2011年と低下していました。ただし、全体も低下方向にありドラゴンズに限った問題ではありませんでした。
観客動員数の低下を防ぐために、同窓会コーチや中日新聞にダダ漏れのスタッフでテコ入れしたはずのジョイナスでどうなったかというと、全体ではすでに2012年に低下の鈍化が見え始め、2013年には回復基調に転じているのに対し低下の速度が増しています。
ドラファンのかなりの割合の方々は、落合監督の8年間でベンチワークの大切さを学習してきましたが、ジョイナスの采配にはベンチワークというか、知性のかけらも感じられない負けるべくして負ける采配しか感じることができませんでした。そこには、シーズンを見通しての展望も目論見もなく、その場しのぎの上に選手に責任転嫁するという、絶対に上司に持ちたくないタイプの指揮官の姿しかありませんでした。
その感覚が、観客動員数にそのまま反映したものが今年の結果だと思います。落合監督の復帰に中部財界の反発があるそうです。ジョイナスのようなヘボでも、シーズンチケットを買って実際はガラガラでも観客動員数の低下を防ぐぐらい買い支えをする気があるのなら反発すればいいですが、買い支えもできないようなエセタニマチに反発する資格さえ感じられません。権藤・権藤・雨・権藤の時代の野球しかわからない方々は、野球は落合監督にまかせてタニマチらしく金だけ出していればいいと思います。

予想通りセリーグ全球団負け越しの偉業を残して、高木監督はブーイングの中去りました。次は、ドラゴンズ破壊工作の首謀者坂井球団社長一派がドラゴンズから消えるという朗報が届くのはいつかな('◇')ゞ

2013年10月5日土曜日

監督問題

坂井球団社長一派のドラゴンズ破壊工作が進行中です。来シーズンの監督が未定で、チーム編成の方向性も定まっていないのに、選手やコーチの首を切りまくってます。中でも、最大の破壊行為は川上憲伸投手の契約解除でしょう。これは坂井一派のドラゴンズ名古屋村化への改造開始と受け取るべき愚挙です。
落合監督も最初は中日OBのコーチを使っていましたが、中日新聞社への情報漏れがひどすぎた結果、使わなくなっていった訳で、今年の高木守道や鈴木孝政のように無能な上に情報ダダ漏れでは使えという方に無理があります。

落合監督が監督時代に語ったことの一つに、選手にはユニホームを脱ぐ時期を自分で決められるレベルの選手と、脱がされてしまう選手の二種類いる、というのがありました。マサやんや岩瀬は自分で決める選手です。憲伸も沢村賞を受賞し、いろんなタイトルを獲得してきた選手で、ユニフォームを脱ぐ時期は自分で決めさせてあげるのがチーム功労者に対する最低限の礼だと思うのですが、観客動員が下がりっぱなしの坂井球団社長一派は、自身の保身のためか、権力示威の手段として憲伸の名前を利用したのではないでしょうか。憲伸が故障明けに登板したゲームで、憲伸らしい投球を見せていたのに対して、一年中さっぱりだった朝倉が何の通告も受けてないのは、憲伸が徳島出身、朝倉が岐阜出身で名古屋村化に合致するからとしか思えないのです。

このような名古屋村化は矛盾に満ちた結果をもたらします。熊本出身の荒木、東京出身の井端、神奈川出身の森野、この三名は落合監督時代に猛練習に耐えてレギュラーを取ったのですが、今年のようなアホ采配が続くようではFAで出て行ってしまうでしょう。福岡出身の中田賢一投手も、名古屋村化を嫌って福岡に帰ってしまうかもしれません。

坂井球団社長一派は、ドラゴンズが強くなることを望んでいません。優勝しない程度にAクラスで終了するというのが観客動員もそこそこ稼げて、優勝を逃したという理由で選手の年俸を抑えられるからです。落合監督では補強をしなくても優勝してしまうため、年俸の高騰を恐れた彼らは2011年になりふり構わず落合排除の暴挙に出ました。代わりに据えた傀儡監督が予想を上回るアホさで、前監督の素晴らしさを思い出させてしまったのは誤算だったでしょう。本日の最終戦終了後、後任監督選びが進行するはずです。まともなドラファンのさいごの希望である白井オーナーが、落合監督の復帰と坂井球団社長一派の粛清を決断されることを期待して新監督決定の報を待ちたいと思います。

2013年10月1日火曜日

偉業達成…なわけないか(^^ゞ

アホ監督が、全球団負け越しという偉業に一歩近づきました。
10/1甲子園 阪神-中日 24回戦終了 阪神12勝11敗1分け
この結果、10/5の最終戦(対DeNA ナゴヤドーム)が山崎武司の引退試合兼、偉業達成をかける重大なゲームとなりました。マサやんの先発ですから応援はしますが、アホ監督がいつものようにゲームをぶち壊してくれることでしょう。二度と見たくもないアホ監督の最後のユニホーム姿を、しっかりと記憶に焼き付けておきましょう。

9/30付けの日刊スポーツとスポーツニッポンに、落合監督復帰の記事が出てました。読売系の報知や、中日新聞とかかわりのある神戸新聞系のデイリーには掲載されずに、二誌に掲載されたあたりが白井オーナーサイドのリークを想像させ、とても楽しみな状況です。
気持ちよく復帰してもらうためにも、強竜破壊工作の張本人である坂井球団社長一派をさっさと更迭して、仕事のできない同窓会コーチをプロのコーチに衣替えして、ドラゴンズは常に優勝をめざす戦う集団であることを高らかに宣言してほしいと思います。

2013年9月25日水曜日

終戦






















予想通りの結末というか…
あのアホ采配でもベイの上にいられるレベルの低さというか…

今年の観戦記録は、
3/30 2-4 DeNA
4/2   阪神 4-3
6/9  3-7 ソフトバンク
7/30 阪神 8-1
8/10 5-6 阪神
8/24 1-4 阪神
左側に相手チーム名があるのがビジター観戦、右側にあるのがホームゲームということで、なんと6戦全敗(^▽^;)

高木が辞めるのは当然として、坂井のおっさんも辞めるか中日新聞社が球団を手放すかのどっちかを期待してるんだけど、無理だろうね。トヨタさん、KDDIさん、球団買いませんか。


2013年4月3日水曜日

京セラドーム大阪/タイガース戦

内野指定席からの光景

ビジター応援席にて
2013年4月2日(火) 京セラドーム大阪
中日 対 阪神 1回戦
中日 3
阪神 4x

(勝)久保2試合1勝
(敗)田島3試合1敗

まず3塁側の内野指定席に陣取る。本日の始球式は、松田聖子だったらしい。月初めは、休みをとって行けないのがつらいところ。とにかく、席につくと、周りはトラファンばかり…(^^ゞ
あまり居心地が良くない。ということで、6回に移動開始。レフト外野上段のビジター応援席に移動する。京セラの外野上段は、最悪に見にくいけど、まわりがドラファンばかりなので、とても居心地がいい。濁点が有ると無いとで大違いである。
移動直後の7回には、谷繁を3塁に置いて、2アウトから大島のタイムリーがでて、同点に追いつく。燃えよドラゴンズ斉唱にも参加できたし、移動した甲斐があった。o(^_-)O
8回のマウンドに立ったのは田島くん。3人でぴしゃりと押さえ、しっかりと役目を果たす。9回表の攻撃で平田が四球を選んで、さぁ代打と思ったらバッター田島のコール。ビジター応援席に失望感が漂う。それでも、ヤケクソのタジマコールが続くが、やっぱり三振(T-T)
『オレ、この回も投げるんですか?』っていう雰囲気バリバリの田島くんが9回裏もマウンドに登るが、予想通りつかまって、ジ・エンド。

岩瀬が登板できない状態やったら、抹消して代わりをあげとかんかい。ピッチャー能見の時の代打が、左打ちのクラークで、30日はゲッツーがだめという状況で山崎。頼むから、監督替えてくれ。勝つ気がせん。。・°°・(>_<)・°°・。

2013年4月1日月曜日

聖地巡礼(^^ゞ

2013年3月30日(土) ナゴヤドーム
横浜DeNAベイスターズ vs 中日ドラゴンズ 2回戦
DeNA 4
中日  2


(勝)三浦1試合1勝
(S)山口2試合2S
(敗)大野1試合1敗





祝・開幕\(^o^)/ 2戦目だけど(^^ゞ、

ベイにまさかの連敗(T-T)
3回の荒木のFC絡みの失点が全てなんだけど、高木のオッサンの指揮では優勝はムリだ。
8回の無死1・3塁のチャンス、谷繁のタイムリーで意気上がる場面。その時点で4対1だが、ゲッツーくらっても4-2となる状況だが、あと2点をどうやって取るかというのが指揮官の考えることだと思うのだが、ゲッツー食らって塁上にランナーが残らないっていうのが、最も避けなければならない展開のところで、なんで代打に山崎なん?相手はベイやで。ランナーためてプレッシャーかけ続ければ、かってにこけてくれるチーム相手に、なんで、あんなアホな采配するんや。
9回の先頭の荒木の代打に平田っていうのも、意味がわからん。平田がホームラン打っても、まだ同点にもならんやないか。
さっさと入院でもして監督代行に交代してくれ。井上に代わるか、谷繁がプレイングマネージャーでやっても、今よりは絶対良くなると思う。
高木のオッサン、さっさと休養してくれ~

2012年10月14日日曜日

クライマックスシリーズ1stステージ

2012年10月13日(土)
クライマックス開幕\(^o^)/
オープニングピッチャーは大方の川上憲伸の予想を外して、中田の賢ちゃん。\(^o^)/
ツバメさんも館山の予想を外して石川を立ててきたから、予想の外しっこはアイコかな。(^^ゞ
シーズン中のレベルからすれば、中田は上出来の立ち上がりで、石川はイマイチの出来のようだ。
石川らしくなく、微妙なコントロールがイマイチでランナーを出すが、ホームに帰って来ん。いつものパターンといえば、いつものパターンだ。中田はランナーを許さず、自らの2ベースでランナーになってるけど、ホームに帰って来ん。そうこうしてるうちに、ベンちゃんのホームランが飛び出してリードを貰う。このパターンでランナーを許してリードを守れず崩れるという不安が脳裏をよぎるが、しっかり無得点で押さえている。今日は中盤も上出来の賢ちゃんである。この投球が毎回出来れば、17~8勝ってもおかしくない球威の持ち主なんだけど…σ(^◇^;)
6回からは田島にスイッチ。消化試合で予行演習してた、鉄壁の救援陣にあとを任せる展開となったんだけど……
6回裏の攻撃の采配は、このシリーズの展開を左右するようなアホ采配が実行されたと思う。堂上剛のタイムリーで追加点を取って、何を思ったのか堂上剛の代走に平田を出した。続く谷繁が四球で出塁してランナーが溜まっても、田島をそのまま打たせて三振。この場面は、オレ竜前監督だったらランナーはお兄ちゃんのままで、田島の代打で平田でしょ。指揮官が無駄駒を自ら浪費してどうすんの。こんなアホな展開してるから、イニング跨ぎをさせた田島が一発食らうし、超ピンチの状態で浅尾を投入せなあかんことになるんや。あのアホ采配でも、20以上も貯金をつくった選手たちはえらい。

ということで、最終的には6-1と大勝のはずが、アホ采配のせいでツバメさんに反撃の火種を残してしまった。日曜で進出を決定できたらエエんだが……

という悪い予感が当たって、タテヤマンにひねられてもた。(T-T)
村中を打ち崩して、ファイナルステージに行くど~。

絶対勝つぞ~ドラゴンズo(^o^)o!

2012年9月16日日曜日

PAC定期54



2012年9月16日(日)兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール
兵庫芸術文化センター管弦楽団第54回定期演奏会
指揮・芸術監督/佐渡裕
ピアノ/ペーテル・ヤブロンスキー
管弦楽/兵庫芸術文化センター管弦楽団

プログラム
~ドヴォルザーク&ガーシュイン~
ガーシュイン/キューバ序曲
ガーシュイン/ピアノ協奏曲ヘ長調
ピアニスト独奏アンコール
ドビュッシー/前奏曲集より『花火』
~~~ 休憩 ~~~
ドヴォルザーク/交響曲第9番ホ短調op.95「新世界より」
アンコール
ブラームス/ハンガリー舞曲第1番

今月の公演から新メンバーでスタートだ。このオケは、才能豊かな若い演奏家に、演奏の場を与えレベルアップして世界に送り出すという、あまり例の無いタイプのオケだが、回を重ねるごとに成長が感じられる楽しみなオケでもある。西宮での佐渡さんの人気は凄まじく、ほぼ満席。チケットも早々に完売状態だった。
プレトークに佐渡さん登場。予想外の展開に、会場の熱気は増してゆく。新メンバーでのスタートにあたって、ゲストプレーヤーの充実ぶりが強烈だ。フィラデルフィアやウィーンの首席奏者がゲストプレーヤーに並んでいる。そら、こんな手本になるプレーヤーがそばにいれば、上達も速いやろ。
今回の演目は、新大陸つながりで、ドヴォルザークとガーシュインだ。クラシックのオケが、超巨大ビッグバンドになったかのようなキューバ序曲で快調な滑り出し。続いて、マエストロとは旧知の関係というガーシュインでは定評のあるピアニスト登場。評判どおりの素晴らしいガーシュインを披露してくれた。
後半は、「新世界より」だ。飛び上がったり、しゃがみ込んだりと、まるでバーンスタインがのりうつったかのような熱い指揮は、いつもの佐渡さんスタイルだ。要所要所にゲストプレーヤーが配置されてて、締まった演奏が繰り広げられていく。ティンパニや金管が安定していると、聴いてる方も安心して聴ける。
次回は、ダン・タイソン登場ということで、楽しみなシーズンの始まりだ。

と、名曲を堪能してる間に、ドラは山内の10勝達成で、CS進出を確定したようだ。CS進出なんて、当たり前と大部分のドラファンは思ってるだろうけど、とりあえず通過点を通過したって感じかな。月曜からはナゴドでのジャイアンツ戦だ。とりあえず、全部勝てば目の前での胴上げは見なくて済むか。

2012年9月12日水曜日

聖地巡礼/チアドラデー


2012年9月8日(土)ナゴヤドーム
中日対阪神 19回戦 0-1阪神勝利 (中日13勝5敗1分)
勝利投手 能見
セーブ  藤川
敗戦投手 雄太

チアドラデーということで、入り口でもらったウチワとチアドラカード。甲子園や京セラドーム大阪では頻繁にいろんなものを配ってるけど、ナゴドで貰った記憶がまるで無い。きっと初めての戦利品だ。
ゲーム自体は、能見に散発4安打と、全くショボいゲームだったが、オレ竜前監督だったら、少なくとも負けることなく引き分けてたように思う。9回表のマウンドに、なんで雄太を上げるの。田島やソーサは休みかい。中や後ろの登板テストなら、マジックが一桁になってからやってくれ。勝利に最善を尽くさなくて、何がジョイン・アスやねん。
オレ竜前監督の『采配』を読んで、森前ヘッドの『参謀』を読むと、今シーズンのベンチの薄っぺらさがいやでも実感させられる。情報漏洩の対策を厳しくした結果、中日生え抜きのコーチが減っていったという事実が、大本営がオレ竜前監督を嫌うようになった原因だろうけど、大本営はせこいねん。ちゃんとした取材なしにリーク情報で記事にしようってのが情けない。
実質的にV3が難しくなったけど、ツバメさんがCSにきたら、館山と石川でひねられるんちゃうか。
勝つことがやっぱり優秀なファンサービスだと思うんだけど……

今シーズン、5回しかタイガースに負けてないのに、4回観戦して3敗ってのは、何かたたられてる気がする。ちなみに、甲子園2敗、京セラドーム大阪1勝、ナゴド1敗。(^^ゞ
次は22日の甲子園の予定。次こそ甲子園で燃えよドラゴンズ斉唱から選手応援歌のフルコーラスやるど~V(^0^)

2012年8月26日日曜日

サマースペシャルコンサート2012



2012年8月25日(土) ポートピアホール
サマースペシャルコンサート2012
指揮/西本智実
ナレーション/中井美穂
管弦楽/大阪フィルハーモニー交響楽団

プログラム
メンデルスゾーン/劇音楽「真夏の夜の夢」より “結婚行進曲” “道化師の踊り”
グリーグ/劇音楽「ペール・ギュント」より “朝” “オーゼの死” “アニトラの踊り”
        “ソルヴェイグの歌” “山の魔王の宮殿にて”
~~~ 休憩 ~~~
グラズノフ/バレエ音楽「四季」

アンコール
ヨハン・シュトラウスⅡ/ポルカ「雷鳴と稲妻」

今回は神戸ポートピアホテルまで遠征だ。ポートライナーに初めて乗って、ホテルに隣接するポートピアホールという会場に向かう。三宮の案内表示が的確だったので、全く迷うことなく到着できた。V(^0^)
ホールはクラシック専用のザ・シンフォニーホールやいずみホールに比べたら、やや残響時間少なめって気がするものの、かなり本格的なホールで、シートの横幅は、ザ・シンフォニーホールのそれより若干広いような感じだ、肘掛けの巾の差かな?
そうこうするうちにマエストロ西本登場、快調にメンデルスゾーンの結婚行進曲を奏でる。二曲目の道化師の踊りで、いったん退場。
グリーグのペール・ギュントからは、中井アナウンサーのナレーション付きでの演奏となる。イプセンの戯曲を元にした組曲だが、ナレーションのおかげで、ペール・ギュントという超・人でなしの物語を知らなくても、曲の状況が理解できる。ペール・ギュントとかシェエラザードとか展覧会の絵とかは、こういうコンサート形式でもいいと思う。
休憩をはさんで、後半はプログラム外のマエストロと中井さんのトークショーで幕開けだ。演奏機会の少ないグラズノフの曲も、ナレーション付きで演奏され、とてもわかりやすくて楽しいコンサートだったと思う。アンコール曲はワルツ王の曲からポルカを選択。

夏休みの時期は、オケのオフシーズンのようで、コンサートがほとんど開催されないのだが、こういう楽しい企画なら神戸遠征もありかなと思った一日だった。

と帰りのポートライナーを待つ間に、ドラゴンズの結果を調べると、岩田が1点に抑えてるのに、天敵タテヤマンに完封されとる。(-_-メ)
ピッチャーは給料分以上の働きしとるやんけ、給料分ぐらいは打ってくれよ。(ё_ё)
来週の東北巡業→神宮でクビの皮がつながるかどうか決まりそうやなぁ。
絶対勝つぞ~ドラゴンズo(^o^)o!

2012年8月22日水曜日

タイガース戦

2012年8月21日(火) 京セラドーム大阪
阪神vs中日 第15回戦
ラッキーにも、チケットがいただけることになり急遽観戦決定。
予告先発は久保とソトだったので、そう簡単に点は取れないし、失わないと思ってたら、そのとおりの展開となった。8回まで両チーム無得点で、延長戦も覚悟し始めたころ、9回表になぜか久保を下げて藤川をマウンドに送った。それまでも、9回に打順がまわるはずの金本に代走を出してくれるし、今日の隠れ殊勲者は和田監督かもしれない。σ(^◇^;)
打てる気がせんかった久保から、藤川に替えてくれて、ドラファンの期待どおりの展開となって1点先取、なおも満塁で2点目を取らない奥ゆかしさは相変わらず。9回裏のマウンドに上がったのは、岩瀬ではなく山井。無死1塁2塁となって、タイガースファンのボルテージは本日のマックスに。新井の兄貴がバントを見逃したのか、単独スチールだったのかはよくわからんが、3塁に走ったランナーをシゲさんが刺殺し、ドラファンはホッとする。新井の兄貴も三振でツーアウトまでこぎつけたが、代打桧山に四球で再び1塁2塁のピンチ。代打今成が三振に倒れてゲームセット。
最後の代打は、ブラゼルか関本の方がいやな感じだと思うのだが、今成が振れてたのかなぁ。
とにかく勝って、ジャイアンツが引き分けたので、0.5ゲーム差を縮めることができました。\(^o^)/
8/5のセンチュリー四季の帰りに仕入れたピンクドアラの耳と、前回のナゴドで仕入れたドアラの耳のデビュー戦を、勝利で飾ることができました。o(^^o) (o^^o) (o^^)o ♪

明日の予告先発は二神と吉見、オレ竜前監督が2桁勝利を5年続けたらエースと認めてやるといわれてた10勝目にチャレンジのゲームです。
絶対勝つぞ~ドラゴンズo(^o^)o!

2012年8月13日月曜日

( ̄人 ̄)合掌...

板東英二版の初代・燃えよドラゴンズに、三沢も稲葉も水谷も~と登場してた、稲葉投手コーチが急逝されました。謹んでご冥福をお祈りします。( ̄人 ̄)合掌...

現役時代に、オールスターゲームに登板して、一塁ランナーの福本を、投球時に視線を送って一塁に釘付けにしてたのを覚えています。

オレ竜前監督が招聘した唯一のドラOBコーチで、強竜投手陣を支えてくれたキーパーソンでした。故障してファーム落ちした投手は、稲葉コーチのケアで一軍に復帰してきました。故障が多くて、人一倍世話をかけたはずの中田くん、山井くん、しっかり投げてや~。

だけど、喪章をつけて試合に臨んだ松本の試合はなんやねん。田島が打たれたことをいうてんのんちゃうで。7回表の攻撃や。一点リードでノーアウト1塁2塁で、なんで強攻策やねん。相手はベイやぞ。送って3塁にすすめとけば、勝手にちびって点くれるチームやんけ。ベンチが一点を大事に取りにいく姿勢を示せへんから、無得点で終わってしまって、結果、リードを守りきれんかったという必然的な流れに、ベンチがやっとるやんけ。モリミチがボケとるんやったら、ちゃんと修正すんのがコーチやろ。同窓会の仲良しコーチじゃ、無理か。(-_-メ)

つい、取り乱してしまいました。(^^ゞ

予定外のベイに連敗やったけど、ナゴドではしっかり守り勝つオレ竜野球を思い出してくれ。

2012年8月5日日曜日

効果覿面(こうかてきめん)

打倒つば九郎アイスσ(^◇^;)
2012年8月3日(金) ひとりスポーツバー・e-two ォィォィ(^^ゞ

あまりにも不甲斐無い敗戦にあきれて、久々に『打倒つば九郎アイス』を注文してみた。効果てきめんとはこのことを指すのでしょうね。翌日のゲームでは、先発の岩田に勝ちがつかなかってものの、終わってみれば8-4で今シーズン神宮初勝利o(^^o) (o^^o) (o^^)o ♪

この調子で、神宮で貯金増やして帰るで~o(^o^)o!

2012年7月29日日曜日

7.15ナゴヤドーム

2012年7月15日(日)ナゴヤドーム 読売ジャイアンツ戦
聖地巡礼の観戦ゲームは無敗を継続中。\(^o^)/
いつものライスタ応援席ではなく、パノラマAでの観戦です。最前列で、足元広々としてて、このシートは結構気に入りました。5階の売店であらかじめチェックしてた味噌カツが売りの花友膳で味噌カツ丼で腹ごしらえ、味噌串カツをツマミにビールが旨い。
吉見と宮国の先発。ちなみに、最近観戦の3ゲーム、京セラドーム・オリックス戦,甲子園・タイガース戦,このゲームと先発は全部吉見。(^^ゞ たまには、応援ユニの中田の賢ちゃんのシャキッとした暴れっぷりに立ち会いたいもんだが、エースの登板日に当たってるんだから文句は無い。
無難な立ち上がりで1回表の攻撃終了、ウラの攻撃で、いきなりヒット連発だが、イバちんが本塁憤死で得点できずかと思いきや、ボークの判定で1点が転がり込んできた。あれのどこがボークなのか、いまだによくわからないが…σ(^◇^;)
3回に先頭打者にヒットされて、連打でピンチを招いて内野ゴロで同点にされた。また、僅差のゲームかと思ってたら、タケシさんのタイムリーが5回に出て、決勝点となった。

ドアラの耳ゲットo(^^o) (o^^o) (o^^)o ♪

7.10甲子園

2012年7月10日(火) 阪神甲子園球場
今シーズンの甲子園は、見に行った試合だけ負けるというジンクスが現実味を帯びてきたゲーム。
スコアブックはこんなんやで~。11本ヒット打って、四死球5個貰っても16残塁で零点。ほとんどコンバットマーチを歌いっぱなしやったけど、燃えよドラゴンズ斉唱は試合前と7回のみ……

野球はヒット打つゲームじゃなくて、点取るゲームやで~。。・°°・(>_<)・°°・。

2012年7月8日日曜日

内弁慶とアイタッ(T-T)

東京での負債を、本拠地で返済するという、昨年も見た光景ですが、この強さなら、観戦予定の15日は17連勝目となります。
基本的には、出来る子なのに、時々、信じられない論外のプレーでファームと一軍を往復してた藤井のあっちゃんが、今日はエエ仕事をしてくれました。かっこエエお父ちゃんやったと思います。平田くんと、お父ちゃん同士でライトを競い合ってくれたら、ドラゴンズのV3も近づいてくると思います。
だけども、ブランコの死球が骨折やったとは…。・°°・(>_<)・°°・。
タイガース戦からは、一塁はタケシさんかな?森野一塁で周平サードってのも有りか。いずれにしても、ブランコが出場できない期間の出場機会を得た選手が活躍して、チャンスをつかんでくれたら、災い転じて…ということになるんだが。

10日の甲子園はビジター応援席にて観戦です。\(^o^)/
絶対勝つぞ~ドラゴンズo(^o^)o!