2011年2月10日(木)
本日のスイーツも抹茶ムースとダージリンティー\(^o^)/
ティーカップのそばのスプーンがチョコレートでできてますので、下手にティーカップに投入すると、たいへんなことになります。σ(^◇^;)
主にザ・シンフォニーホールでのクラシックコンサートの鑑賞記録を書きます。いずみホールやアプラホール、兵庫県立芸術文化センターも守備範囲としていく予定です。 番外編として、大阪在住なのに、なぜかドラゴンズを応援してるじんくすの戯れ言を綴っていきます。
2011年2月13日日曜日
2011年2月7日月曜日
またまたスイーツ三昧(^^ゞ
2011年2月7日(月)
本日のスイーツは…久々の白胡麻プリン以外のものとなりました。
抹茶ムースという呼び方でエエのかな。抹茶の風味が、とっても美味なスイーツとなりました。
日本茶ヲタクにはたまらない逸品となってます。\(^o^)/
ミーハーモード全開σ(^◇^;)
PAC定期 第40回
2011年2月6日(日)兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール
兵庫芸術文化センター管弦楽団第40回定期演奏会
ウラディーミル・フェドセーエフ指揮 兵庫芸術文化センター管弦楽団
モーツァルト/交響曲第40番ト短調K.550
~~~休憩~~~
チャイコフスキー/交響曲第6番ロ短調op.74「悲愴」
アンコール無し
今日はモーツァルトの40番とチャイ6の組み合わせです。
モーツァルトの40番の交響曲は、ワルターのLPをすり切れそうになるまで聞いた曲なんで、雰囲気が違うと違和感の方が先に立ってしまいがちになるのですが、フェドセーエフさんの演奏は、愛聴盤のワルター/コロンビア響と違和感無く楽しめました。端正かつ情緒豊かって感じかな。
後半のチャイ6は、ロシア人の指揮者が得意とするチャイコフスキーの中でも、フェドセーエフさんが最も得意とする演目だけあって、チャイコフスキー独特の超美しいメロディラインを存分に歌わせながら、ロシア特有の翳りもしっかり表現して、PACも粗を探せば無くは無いだろうけど、指揮者の高い要求に応えようと熱演してくれました。なかなか、良い時間を過ごさせてもらったと思います。
2011年2月2日水曜日
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