2009年5月25日月曜日

交流戦第6戦 対日ハム

ヾ(@⌒▽⌒@)ノ♪ 待望の借金完済だ~い。

健太が6回1/3を、8安打2失点と粘り強い投球でゲームをつくって、7回裏の味方の打者一巡一挙7点の攻撃につなげてくれました。
4月下旬に借金生活に突入してから、何度も完済に失敗し続けて(;_;)ましたが、ようやく、完済できました。o(^^o) (o^^o) (o^^)o ♪

明後日からの楽天戦に、気分よくはいっていけそうです。
楽天戦の初戦は、順番から見て小笠原が登板するだろうから、ここは一気に貯金を稼ごうぜ~。

2009年5月24日日曜日

交流戦第5戦 対日ハム

川井,
河原,
岩瀬の3人で完封リレー(^○^)

得点はブランコの一発だけだけど、虎の子を守り通すという本来のカタチになりつつあるのかな。
競り勝ってナンボのチームやから、今日の勝ちが自信になってくれたらいいんだけど。

明日こそは借金完済だ~(^-^)
何回目や‥‥(^^ゞ

PAC定期 その2

アンコール曲を書き忘れてた。(^^ゞ
モーツアルト/ディヴェルティメント ヘ長調 K.138 第2楽章

最近の、聖響さんの演奏会は、大曲が多くてアンコール無しが続いてたから、久々のアンコールが聴けて得した気分です。
曲の雰囲気はモーツアルトなんだけど、曲名がわからん、という状態で聴いてましたが、やはりモーツアルトでした。

コンサート終了で、西宮北口の梅田行き特急に乗ったのが17:05。
このままでは、心斎橋に早く着きすぎる。梅田のスヌーピータウン巡りも有力な候補だったが、シンシナティ響,マレインスキー管と財政状態は逼迫している。スヌーピータウン巡りをして衝動買いをしないという自信は全く無い。ということで、カロリー消費と健康増進の一石二鳥の案を実行することにした。
自分で思ってる以上に、梅田はおのぼりさん状態で、阪急梅田駅から四ツ橋筋に抜けるのに、なぜかヨドバシカメラの周囲を一周してしまい厚生年金会館そばの目的地の到着は18:07となってしまった。
次回は阪急梅田から西梅田までの区間を迷わなければ、もう10分程度は短縮できそうである。
西梅田から、堂島、渡辺橋まで地下街でつながっていることに気がついて、モスバーガーもあちこちに見つけて、なかなか有意義な一日であった。o(^_-)O

PAC第25回定期演奏会


2009年5月24日 兵庫県立芸術文化センター大ホール
兵庫芸術文化センター管弦楽団 第25回定期演奏会
~ロマンの源流~
金聖響指揮 兵庫芸術文化センター管弦楽団

演目
モーツアルト/交響曲第33番 変ロ長調 K.319
シューベルト/交響曲第3番 ニ長調 D.200
   ~休憩~
シューマン/交響曲第3番 変ホ長調「ライン」 op.97

初のPAC 定期を、やや右よりながら、1階の中央付近の席で楽しむことができました。
モーツアルト,シューベルト,シューマンの3番対決という副題付きの企画で、昨年、聖響さんがセンチュリーとやってた『音楽至上主義』の中でも演奏されてた「ライン」が演奏されるのでチケットを取ることにしました。
シューマンのラインは、ベト7とか新世界ほどメジャーじゃないけど、いい味を持った名曲です。今回の聖響/PACも楽しそうに演奏してました。

この演奏会で感心したのがプログラムの冒頭の注意書きでした。
ザ・シンフォニーホールでも客席内は飲食禁止なのですが、ここのパンフには喉アメは例外で、どういう剥き方をしたら、周囲に迷惑をかけなくて済むかという点まで踏み込んで記述されてます。その他にも、香水は控えめにとか、プログラムをめくる音にも気をつかうようにといった、シンフォニーホールで気になることが多い些細な問題を明文化してるという点に好感が持てます。
震災後の新しいホールだけあって、直前の席とは半身分ずらして席があるので視界の妨げになりにくいといった細かい配慮の行き届いたホールであると感じました。

2009年5月23日土曜日

DUO LIVE in Church


2009年5月23日
日本基督教団 東梅田教会 3階礼拝堂
DUO LIVE in Church
~尺八と鍵盤の交錯~
三橋貴風/尺八 加藤八千代/ピアノ&チェンバロ

知人が急用のため、代役でコンサートに参加できた。
基督教の教会に足を踏み入れるのは初めてとさっきまで思ってたけど、よく考えたら、長崎を旅行した時に、平戸や大浦の教会を見学してた。
チェンバロやピアノと尺八の演奏会だったのだが、尺八ってフルートを思いっきり原始的にして縦笛の形態をとる楽器だと実感できた。
演奏スタイルはクラリネットの木管に似てるけど、リードを持たず息の吹き込み角度や速度で音を発生するという点においては、間違いなくフルートの系統だ。
演奏曲も、尺八用に書かれた曲は別にして、本来はフルートのパートを尺八にアレンジしたようであった。
今回の尺八の奏者は、武満徹のノヴェンバー・ステップスを国内外で数十回演奏するなど、トップレベルの奏者のようである。
ピアノ/チェンバロの奏者も、尺八に負けない名手で、細かいニュアンスをうまく表現してた。

思いがけず、充実した時間を過ごすことができた。その余韻を楽しむため、東心斎橋の祥雲に久しぶりに行ってみた。淡路の鯛や蛸、はしりの鱧を堪能できた。
新ジャガを使った鶏のそぼろ詰めの餡掛けは、本日イチ押しの絶品だった。季節の味を期待して、その期待にこたえてくれる店だ。

明日は、PACの定期、聖響さんが振るコンサートだ。そこで、シンシナティ響のチケットの受け取りもあるので、時間に余裕を持って行かなくては。
明日もコンサート三昧じゃ~。V(^0^)

交流戦第4戦 対ロッテ

チェンが7回を6安打、打たれながらも無失点できりぬけてたけど、リリーフ陣が8回に追いつかれ、9回に失点してサヨナラ負けか~(>_<)
なんか、西武,ロッテと同じ展開やんけ。エエかげんにスカッと借金を完済してくれ~。

明日からは、ナゴヤドームに戻って日ハム戦だ。
気分を切り換えて、今度こそ借金完済じゃ~。(-.-)

2009年5月22日金曜日

交流戦第3戦 対ロッテ

吉見が7回を、7安打浴びながらも1点に抑える粘り強い投球でしっかりゲームをつくってくれました。
打つ方も、また森野の2ランだけかと思ってたら、終盤に、相手のミスにつけこんで追加点をとって、岩瀬に3点差で渡すという、セーブもついて安心してみてられるという最高の展開となりました。
明日は、借金完済への再チャレンジとなります。チェン~任したで~o(^o^)o!